2020年06月29日

アムステルダム市長の日本擁護論

「大東亜戦争の正体」(34)
清水馨八郎  1919-
shimizu keihatirou

2011.7 25 初版第1刷発行(祥伝社)

<アムステルダム市長の日本擁護論>
「日本人は自らの血をながして東亜民族を解放し
ました。日本人は過去の歴史の真実に目隠しをさ
れて、あるいは洗脳されて、悪いことをしたと、
自分で悪者になっているが、真相を見つめる必要
があるでしょう。本当は私たち白人が悪いのです。
競って武力で東亜民族を征服し、領土にしました。
彼らはつらかった。そんな時、立ち上がったのが
日本でした。崇高な「大東亜共栄圏」という旗印
で。」

「日本の功績は偉大です。自分を蔑むのは止めて
堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべきです。」

panse280
posted at 03:32

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