2019年12月13日

農薬とのたたかい

「何を食べれば安全か!」(3)

武田邦彦  takeda kunihiko

2004.8 15 1刷発行(青春出版社)

<農薬とのたたかい>
「アメリカの生態学者、レイチェル・カーソン
は1962年、「沈黙の春」を書きました。1964年
57歳の若さで亡くなりました。「沈黙の春」
から11年後、有吉佐和子が「複合汚染」の連載
を始めました。この二人の心配から始まった
農薬追放運動は社会的なうねりとなり、日本でも
農薬が厳しくチェックされるようになりました。」

panse280
posted at 03:21

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