2019年04月11日

そろそろ訴訟でもいかが?

「アメリカはどれほどひどい国か」(2)
日下公人kimindo kusaka 1930-
高山正之masayuki takayama 1942-

2011.12.19 (電子書籍版)

<そろそろ訴訟でもいかが?>
アメリカが日本に仕掛けてきた数々の訴訟
はアメリカ企業の錬金術なのですが、例えば、
三菱自動車は雇用機会均等委員会にセクハラ
で訴えられて、大金を失いました。
理由は雇用機会均等委員会の立て直しのため
に大金が必要だったからです。
エジソンは直流電気を開発しましたが、交流
電気に人気がでると処刑用の電気イスに交流
電気を使わせて交流電気のイメージを貶めました。
「訴訟」は金儲けの手段なのです。

panse280
posted at 03:58

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