2019年03月21日

やっかいな国、韓国

「今こそ、韓国に謝ろう」(2)
 そして「さらば」と言おう
百田尚樹  1956-
naoki hyakuta
2019.3.22 第1刷発行(飛鳥新社)

<やっかいな国、韓国>
韓国は実にやっかいな隣人です。
「謝れ、謝れ、金よこせ、金よこせ!」
と叫び続けています。
読者のみなさん、誤解しないで下さい。
彼らが怒っているのは彼らの勘違いに
すぎないのです。
つまり、彼らのために日本が「勝ってに」
やった善意におこっているのです。
韓国の国土を豊かにしたのも、鉄道や
電気を全土に張り巡らせたのも、学校を
やたらに作ったのも、文化レベルを一気
に引き上げてしまったのも、すべて日本が
勝ってにやったことです。
2018年には、韓国の不法滞在者が歯痛で
死ぬ可能性もあり、日本の歯科医が歯を
抜いて、痛みや死の恐怖から救いました。
しかし、その後彼は、日本政府と歯科医を
訴えたのです。「勝ってに」やったと。
それが韓国人なのです。韓国人には、よかれ
と思って何事もやってはいけないのです。

panse280
posted at 03:16

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