2016年05月15日

「思い」のテクニック

「脳に免疫力をつければ病気にならない!」(2)
苫米地英人   1959-
hideto tomabechi

2013.4.30 1刷発行(徳間書店)

<「思い」のテクニック>
「ぼくは風邪をひく」と「ぼくは風邪をひかない」
とは同じ暗示なのです。

無意識は肯定、否定を区別できません。

「自分の病気は治る」も
「自分は病気だ」もおなじ暗示になります。

やるならば、「今日も元気!」と思った方が
よいのです。

<イメージで身体はかわる>
身体が硬い人は、「身体が硬い」という
思い込みが身体を硬くしている。

<思いのスゴさ>
想像しただけで死んでしまう。これが
「思い」のスゴさです。



panse280
posted at 17:33

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