2015年11月28日

意識と細胞

「臨死体験3回で見た2つの未来」(6)

木内鶴彦 1954-
tsuruhiko kiuchi

2015.8.31 初版発行(ヒカルランド)

<意識と細胞>
木内氏が病院へ運ばれて手術が行われました。
血管が破れていて必死に縫うわけですが、血管
がもろくて縫っても縫っても破れます。

ところが急に縫えるようになったそうです。

その時、患者の木内氏の意識は、「死んでいる
場合じゃない」と強く思ったそうです。

panse280
posted at 13:44

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