2015年11月24日

記憶媒体はミトコンドリア

「臨死体験3回で見た2つの未来」(2)

木内鶴彦 1954-
tsuruhiko kiuchi

2015.8.31 初版発行(ヒカルランド)

<記憶媒体はミトコンドリア>
・歴史はおおまかなスケジュールは決まっているが、
 未来は変えることができる。

・死んでから未来を見たら、中年の私がいた。
 私は生き返るなと思った。

・私は彗星を発見した。直径約40万キロのガスの塊になる。
 2126年8月14日地球と接近。この事から作られた映画が、
 スピルバーグの「ディープ・インパクト」です。

・私たちの記憶媒体はミトコンドリアです。その情報が
 全部、脳に集まって演算して我になっている。

panse280
posted at 20:23

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