2014年09月21日

オバマ大統領は諸悪の根源

「日本は世界一宣言」(10)
--テキサス親父の熱血講座--
トニー・マラーノ 1949-
tony marano

2014.8.29 初版第1刷発行(扶桑社)

<オバマ大統領は諸悪の根源>
「俺が一番問題視しているのは教育だな。公立学校
では、今もアメリカはダメだという洗脳教育が行わ
れている。「アメリカが弱くなれば世界はよくなる」
ってね。
伝統的ないい政策を軒並みぶっ潰そうとしている。
馬車を見ては、馬が可愛そうだという。

禁煙もいい例だ。飛行機、レストラン、そして家でも
禁煙。リベラルの要求はとめどもなく増え、規制は
拡大していく。これはインクリメンタリズムと言い、
目的達成のために長い時間をかけて徐々に布石を
打ち続けていく手法なんだ。

そして、リベラルは何よりも、伝統的に反日親中だと
いうことだ。反中世論はすぐに沈静化される。中国
共産党の息がかかった党員が多いからだ。」

panse280
posted at 17:31

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