2014年09月15日

従軍慰安婦問題

「日本は世界一宣言」(4)
--テキサス親父の熱血講座--
トニー・マラーノ 1949-
tony marano

2014.8.29 初版第1刷発行(扶桑社)

<従軍慰安婦問題>
アメリカのグレンデール市に「慰安婦の像」が
建てられた。当初は「平和の少女像」ということだった。

像には慰安婦のことを「性奴隷」と書いていた。
アメリカの国立公文書館の資料を調べてみたが、その
事実はなかった。
当時、朝鮮人慰安婦は高給取りで贅沢な暮らしをして
いた。もし「性奴隷」ならば、何で高額の給料をはらう
のだ、

碑文には「20万人」と書かれていた。これは当時の
朝鮮人女性の50人に1人ということだ。アメリカなら
300万人になる数字だ。これほどの大事件が全く資料
として残っていない。この時、80万人の朝鮮人が
日本軍に志願している事はどのように説明するんだ。
また、朝鮮人の悪徳業者が不法な慰安婦斡旋で日本
当局に捕まっている。

韓国で元慰安婦のお婆さんを担いでいる団体の会長
の娘の旦那は朝日新聞記者ときている。

戦後、自称慰安婦たちに一人二百万を見舞金として
払ったり、「日韓請求権協定」で当時の韓国GDPの2〜3
倍の金額を払ったりした為か、日本をいじればカネになる、
ということを学習してしまったのだ。

panse280
posted at 17:49

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