2007年10月26日

日本が敗れた日の「ニューヨークタイムズ」社説

前野徹
toru maeno 1926-

「新歴史の真実」(7)
--混迷する世界の救世主ニッポン--

<日本が敗れた日の「ニューヨークタイムズ」社説>
--唯一白人に刃向かった有色人種である日本人が二度と
立ち向かえないように--

「この怪物は倒れはしたが、決して命を失っておらず
、未だ非常に危険な存在だ。よってこの怪物の牙と骨
を徹底的に抜き去り、解体しなければならない。この
作業は戦争に勝つよりむずかしいかもしれないが、
われわれはアメリカのために、世界のためにも永久に
でも、この作業を続けなければならない。」


<劣等アジア人種の品種改良計画>
--とにかく、日本人はヤバイ--

「インド系、あるいはユーラシア系とアジア人種を、
さらにはヨーロッパ人とアジア人種を交配させ、
それによって立派な文明をこの地に生み出していく、
・・・
ただし、日本人は除外し、もとの島に隔離して衰え
さす・・・」
(アメリカ、ルーズベルトがイギリスのキャンベル
駐アメリカ大使と会談したさいに提案されたもの)


panse280
posted at 20:24

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