2013年11月10日

CIAと電通

「洗脳広告代理店電通」(7)
苫米地英人  1959-
hideto tomabechi

2012.03.02 初版第2刷発行(株式会社サイゾー)

<CIAと電通>
「電通も結局はアメリカ政府のコントロール下に
置かれた出先機関の可能性が高い。電通とGHQ,CIAと
のつながりはすでに見たが、アメリカ政府の裏支援
なしにはたしてここまで巨大化することが可能だった
だろうか。しかも数ある広告代理店の中で電通だけ
が異常に巨大化した。それには、巨大権力による裏
からのサポートがあった可能性が高い。」

<アメリカの支配>
「銀行のシステムはIBMのCOBOLという言語でしか
動かしてはいけないことになっていた。」

「ここで知っておくべきことは、アメリカの支配者
とはアメリカ政府のことではない。米国の銀行を
中心としたアメリカ・ヨーロッパの複合巨大企業群
である。ましてや一般のアメリカ人ではない。」

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